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【お酒を飲む人は必見】知らないと危険!?お酒と男性ホルモンの関係
お酒は適量であれば過度に心配する必要はありませんが『仕事柄、お酒を断れない』『飲みたいわけではないけど、付き合いで飲まなければ』という方も多いのではないでしょうか。 問題なのは、お酒そのものではなく『飲み過ぎが続くこと』 飲み過ぎが続くと、男性ホルモン(テストステロン)低下につながる可能性があります。 【お酒の飲み過ぎで男性ホルモンが低下する理由】 ① テストステロンをつくる力が低下する アルコールを過剰に摂取すると男性ホルモン(テストステロン)をつくる精巣の働きが低下し 分泌量が減少しやすくなります。 特に会食続きで休肝日がない状態が続くと身体の回復が追いつきにくくなってしまいます。 ② 肥満につながりやすい お酒はカロリーが高く、特にビールは飲みやすいため量が増えやすいお酒です。 さらに会食では ・つい食べ過ぎる ・締めの炭水化物までいく といった流れになりやすく、内臓脂肪が増えやすくなります。 内臓脂肪の増加は男性ホルモン低下の要因の一つです。 ③ EDのリスクが高まる 飲み過ぎが続くと高血圧や糖尿病などの生活習慣病のリスクが高まり、動脈硬
きむら みさき
8月6日読了時間: 2分


60代後半のお客様からのご感想
お客様からご感想をいただきました^^ ありがとうございます♪ 昨日はお世話になりありがとうございました。 今朝は身体も軽く絶好調♪♪ 身体から老廃物が抜けた様な久しぶりの感覚です。 又、尿道や前立腺の違和感もない極めて快調 精子はまだ未確認ですが、竿は相変わらず元気 早く試してみたくなりました(笑) 品のない話しはさておき、体調の変化にちょっとびっ くりしています。 お金を貯めて、定期的に伺えたらと思っております。 今後ともよろしくお願いします。 60代後半、まさに生涯現役という言葉がぴったりのお客様^^ 『年齢も年齢だからこんなものでしょ...。』ではなく『いつまでも若々しく元気でいたい!』という方が1人でも増えたら嬉しく思います。 ・疲れにくい身体をつくりたい ・仕事を元気に続けたい ・趣味や旅行を楽しみたい ・パートナーとの時間を大切にしたい ・生涯現役でいたい 健康は1日にしてならず。 一緒に健康なこころとからだを育てていきましょう! ※陰茎に触れる施術は行なっておりません
きむら みさき
7月27日読了時間: 1分


『もう歳だから』と諦める前に
「もう歳だから仕方ない」 疲れやすくなったり、回復が遅くなったりすると、そんなふうに思うことはありませんか? 40代、50代になると ・疲れが取れない ・朝起きてもスッキリしない ・気力や集中力が続かない ・休日は寝て終わってしまう こうした変化を感じる方は少なくありません。 年齢とともに身体は変化しますが、すべてを「年齢のせい」で片付けてしまうのは早いかもしれません。 年齢だけでは説明できない「元気な人」と「疲れている人」の違い これまで多くの男性の身体に携わってきました。 50代、60代でも仕事や趣味をいきいきと楽しんでいる方がいる一方で、40代でも疲れ切ってしまっている方もいます。 この差は何なのか。 私が思うに、日々じぶんの身体と向き合い、睡眠・運動・食事・ストレスケアなどを含めて、身体を整える時間を持ってきたかどうか。にあるように感じます。 この積み重ねが、これから先の健康を大きく左右すると私は感じています。 不調は突然ではなく、少しずつ積み重なるもの。 「最近疲れやすい。」 「以前より回復しない。」 「気力が続かない。」...
きむら みさき
7月23日読了時間: 2分
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